2024.01.11 up

ピクトグラムに一目ぼれ!スタッフSの愛用カレンダー

どんなカレンダーをどんな風に使うのか、カレンダーには使う人の個性やこだわりが表れるもの。

calendiaスタッフに愛用のカレンダーを見せてもらい、お気に入りポイントや自分なりのこだわりについて熱く語ってもらいました。

カレンダーの新しい魅力や活用法を発見できるかも!

 

あの人のカレンダー、ちょっと覗いてみませんか?

 

 

*   *   *

 

 

今回は私が担当します!

ドタバタな今日を精一杯生きる、やんちゃな息子2人の母💪

Fukuiオペレーションスタッフ S

 

 

 

卓上カレンダーは生活の一部

 

 

時間に追われる毎日を過ごしている私にとって、カレンダーを見ない日はないというくらいカレンダーは生活の一部。私はまだまだ携帯より手書きでスケジュールを管理する派。決まった予定は、忘れないうちにどんどん書き込んでいきます。新しい1年の始まりに私が選んだカレンダーは「週末が楽しみ過ぎてテンションがあがっちゃうカレンダー」。
仕事に直接関わってこないプライベートな予定も、会社のデスクに置くカレンダーに書き込んでいる状態。請求書発行日、ミーティング、当番、子供の学校行事、お弁当の日などを主に書き込んでいます。せわしなく過ごしている時も、眺めると少し心がなごむようなカレンダーを選ぶようにしています。

 

 

頑張れ!を後押ししてくれるカレンダー

 

 

このカレンダーに出会ったときの感情は、”めっちゃわかるー”という共感でした。なんといってもこのカレンダーの主役であるピクトグラムの動きのかわいさ♡月曜始まりで、曜日ごとにその日の感情をストレートにカラダ全体で表しています。月曜日…どよぉ~んとした一週間の始まり。でも、週末が近づくにつれてあと2日、あと1日…休みだぁ!やったー!という喜びの爆発(笑)なんともコミカルで愛らしく、思わずニンマリしてしまいます。飽きのこないシンプルなデザインで、毎月変わるくすみカラーがさりげなくおしゃれ♡このカレンダーの一番の特徴は、週末のメモスペースを大きくとってあるところ。週末の予定をたくさん書き込んだり、大きくゼータクに書いたり。週末を楽しみにテンションUP。結果、自然と仕事のモチベーションもあがっちゃいます。

 

 

週末が楽しみなのは母も一緒!

 

 

週末の大きなスペースとは反対に、私はそこまで詰め込む予定もワクワクの大イベントもなく、いつも過ごし方はだいたい同じで食事の準備と掃除と子供のお世話が漏れなく付いてくるというリアルな休日(笑)そこにスポ少の試合や学校行事、子供会行事、たま~に自分のための予定が入ってくるという現実。でも、平日の慌ただしさがない休みの日って、やっぱりなんかいいですよね。朝早く起きて静か~な部屋で一人、コーヒーを片手に好きな録画を観てくつろぐ至福のひととき。秋~冬は何かと忙しかったけれど、新しい年が明けて少しゆったりと子供たちと向き合う時間も持てそうなので、小さな楽しみを書き込んでいけたらいいなと思います。

 

*   *   *

 

小さな子供がいると次々といろんなことが起こります。笑顔になれる日もあればため息をついてしまうことも…。でもでも、辛いことも悲しいことも、この先待っている小さな楽しみを活力に乗り越えていけると思わせてくれる、そんなカレンダーです。2024年はこのカレンダーとともにテンション上げていきたいと思います♫
余談ですが、カレンダーに予定を書き込むとき、まだ予定が入るかもと小さめの文字で書いたはいいけどもう何も入らず…結果、枠いっぱい使えばよかったと思うことがしばしば…これって私だけでしょうか(笑)

 

 

写真のカレンダーはこちら

 

 


 

自分の”相棒”になってくれるお気に入りのカレンダー見つけてみてくださいね♪

次回はどんなこだわり持った人がでてくるかな。次回をお楽しみに~!

 

カレンダーができるまで vol.3 ーいざ、カレンダー製造工場へ!前編ー

読みもの

カレンダーができるまで vol.3 ーいざ、カレンダー製造工場へ!前編ー

2022.07.20 up

365の大切な今日を、暮らしの中でそっと教えてくれるカレンダー。   お気に入りのカレンダーと過ごす毎日は、暮らしにちょっぴり楽しさや華やかさを与えて…

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